AVIREX®

NEWS

AVIREXブランドムック本発売中
多機能メッセンジャーバッグ付

宝島社よりAVIREXのブランドムック本が11月7日発売になりました。
付録は多機能のメッセンジャーバッグという優れものバッグ。
AVIREXブランドの織りネームがついた本誌限定のデザインになっています。
また、誌面では秋冬シーズンのテーマ「FIELD MISSION」の最新ルックをEXILE所属の俳優、鈴木伸之さんが着こなしています。
今シーズンの最新商品の紹介、ブランドのアイコンである代表的なフライトジャケットの説明、人気モデルの比留川游さんも登場。
付録も本誌も充実の、貴重な1冊です。
全国の書店、ネット、AVIREX直営店舗にて発売中。
数に限りがありますので、お早目にお買い求めください。

AVIREXオフィシャルオンラインからのご購入はこちら

宝島社からのご購入はこちら

Red Bull AIR RACE CHIBA 2019
室屋義秀選手、優勝おめでとう!

9月8日に開催された「Red Bull Air Race World Championship 」2019年シーズンの最終戦であり、エアレースの世界大会の最終戦にもなる第4戦千葉大会の決勝戦は、唯一の日本人パイロット室屋義秀選手が58秒636で優勝!

AVIREXがナショナルパートナーとして大会スタッフのウエアを提供した「Red Bull AIR RACE CHIBA 2019」。
前日の予選を5位で通過した室屋義秀選手は、世界各国、14人のパイロットで争われた決勝のラウンド14にてまさかの敗退。大観衆で埋まった会場は声も出ないほど重苦しさに包まれましたが、各敗者の中で最も早いタイムを記録したファステスト・ルーザーとして敗者復活。 最後の最後まで観客たちは祈る思いで観戦していましたが、最後に決まった瞬間、歓喜の声が会場中に沸き上がりました。その後はラウンド8を勝ち進み、台風15号の風が幕張に近づいてきたファイナル4ではノーペナルティでの素晴らしいフライトを見せ、逆転で勝利を収めました。ワールドランキングではわずか1ポイント、マット・ホール選手に及ばず2位で最後のシーズンを終えましたが、ラストレースで見事に有終の美を飾りました。
室屋選手はレジェンドのポール・ボノムだけが達成していた「ホームレース3勝」も達成。

室屋選手は今回の優勝について、「今日のラウンド14の勝ち上がりはまさに、応援いただいた皆の”気“が起こした奇跡でした。何も思い残すことなくエアレースパイロットを終えられることは幸せの極みです。心より感謝、ありがとうございました!」と語られました。

AVIREXブースも7日の予選日、8日の決勝日の2日間、多くのお客様がご来場くださり、5年間に渡るエアレース日本大会のフィナーレを飾りました。

AVIREX 2019年秋冬カタログ完成!

2019年秋冬シーズンのAVIREXは、【AVIREX BASE~FIELD MISSIONS~】がテーマです。
特殊スキルを身につけるために、山岳トレーニングスクールのBASE CAMP(拠点)で日々訓練に励むU.S. ARMYやU.S. MARINE CORPSなどフィールドをメインに活動する兵士たちをイメージしたコレクションを展開します。屋外訓練やサバイバルなど機能的アウトドアテイストのウェアをAVIREXのフィルターを通して表現しています。
AVIREXが提案する【BASE CAMP】コレクションをどうぞお楽しみください。

また、今シーズンは「AVIREX MILITARY CAMP」をテーマにAVIREXのミリタリーとアウトドアが融合したキャンペーンも8月9日よりスタートしています。常に進化し続けるAVIREXがクリエイトするサープラスアイテムをぜひ、お近くのAVIREXショップにて実際にご試着なさってください。
皆さまのご来店をお待ちしております。

AVIREXの秋冬カタログをご希望の方は300円切手を同封、住所・氏名・電話番号をご記入の上、

〒151-8583
渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー6F
(株)上野商会 AVIREX 2019秋冬カタログHP係

までお申込みください。

AVIREX 「MILITARY CAMP」CAMPAIGN
2019年8月9日(金)~全国一斉スタート

2019年のAVIREX夏のキャンペーンは「MILITARY CAMP」がテーマです。
今秋冬シーズンのコレクションテーマである「FIELD MISSION」にちなみ、屋外訓練やサバイバルなどをイメージした機能性アウトドアの要素をAVIREX独自のフィルターを通したミリタリーウエアにモディファイしています。
キャンペーン対象アイテムを税込25,000円以上お買い上げのお客様、先着6,000名様(全店合計)にはアウトドアイベントの必需品「レインポンチョ」をプレゼント!
また、毎年お楽しみのキャンペーンショッパーですが、今回は、キャンペーンのテーマが「MILITARY CAMP」ですので、キャンプをはじめ、海や山などのアウトドアレジャーでの2次使用ができる仕様になっています。

詳しくはAVIREX直営店にお問い合わせいただくか、キャンペーン特設サイトにアクセスを。

MILITARY CAMPキャンペーン
特設サイトはこちら

レッドブル・エアレース2019
第2戦ロシア・カザン大会、
室屋選手が開幕から2連勝!

6月16日(日)、ロシアのカザンで開催されたレッドブル・エアレース第2戦で、室屋義秀選手はアブダビでの第1戦に続いて見事な優勝を成し遂げました。

レッドブル・エアレースは今年で終了との衝撃的なニュースが流れましたが、通常は年8戦が行われていたものが、今年は4戦のみが行われ、当初は第6戦の予定だった9月開催の千葉大会がすべてのレッドブル・エアレースの最終戦になることが決定しました。この事態を一番悲しんでいたのは室屋選手です。

室屋選手は、「今シーズンは全4戦に変更となったので、チャンピオンシップの年間戦略を修正しながら、現在のリーディングポジションを維持できるよう全力を尽くしていきます。9月までの短期決戦となりましたので、他のことは考えず100%レースに集中していきます。スポーツ選手とは、設定されたルールや与えられた条件の中において、その能力の限界に挑戦する存在だと考えます。その挑戦の過程により、新たな未来が創造されていくと考えています」とコメントを発表しました。

2月9日のアブダビ戦の後、第2戦の開催国が決まらず、まる4か月ものブランクを経てのカザン戦となりました。室屋選手は「第2戦が天王山になると思って準備を進めてきました」と語っていました。各選手とも万全の態勢で臨んだ中でも、室屋選手は安定した強さを見せ続け、大会前に3回行われる公式練習では、すべて室屋選手が1位のタイムを記録。6月15日の予選では4位になったものの1位とはわずか0.5秒差で決勝を迎えました。

1回戦のラウンド・オブ14ではペナルティを受けた選手が続出する中、室屋選手と対戦したベン・マーフィー選手(イギリス)はペナルティなしの1分3.333秒を記録。室屋選手は風にあおられたのかややコースを乱しましたが、1分3.243秒で、わずか0.09秒の差で勝ち抜きました。

2回戦ラウンド・オブ8では、予選1位のタイムを出したミカエル・ブラジョー選手(フランス)と対決。先に飛んだ室屋選手は1分3.049秒の好タイムでプレッシャーを掛け、ブラジョー選手のペナルティを誘って勝利しました。このタイムはラウンド・オブ8の全選手中最速でした。

先攻で好タイムを出して後攻の選手に勝つのは、2017年に年間チャンピオンに輝いた年にも多く見られた室屋選手の必勝パターン。決勝のファイナル4でも室屋選手は1番手で飛行し、1分3.496秒を記録。ライバルのマルティン・ソンカ選手は序盤でコース取りのミスもあり室屋選手を破れず、室屋選手の2大会連続優勝が決まりました。

室屋選手は「チームのみんなが良くサポートしてくれたので、自分はリラックスして、ただ自分の仕事をするだけで良かった」と、平常心での勝利だったとコメント。

レッドブル・エアレースはあと2回。最終戦は地元日本、千葉大会。年間4戦しかない2019年のレッドブル・エアレースで、室屋選手は開幕2連勝という快進撃。残り2大会で、現在ランキング2位のソンカ選手や3位のホール選手に大きく敗れなければ、2017年に続く2回目の年間チャンピオンを手にします。

それはレッドブル・エアレース最後のチャンピオンでもあり、千葉での年間表彰という最高のフィナーレでもあります。レッドブル・エアレースは残り2回。7月13日・14日のバラトン湖(ハンガリー)と9月7日・8日の千葉市幕張海浜公園です。

左から2位のマット・ホール選手、優勝した室屋義秀選手、3位のマルティン・ソンカ選手

レッドブル・エアレース千葉2019
大会テーマソングにDragon Ashの書き下ろし新曲
「Fly Over」決定!

究極の三次元モータースポーツ「レッドブル・エアレース千葉2019」が9月7日(土)、8日(日)に千葉・幕張海浜公園にて開催されます。

千葉大会はレッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップのなかでも最大規模の動員数を誇り、多くのモータースポーツ、航空ファンの皆様に愛されてきました。

そんな千葉大会では毎年のテーマソングにも大きな注目が集まります。

過去大会ではB’z、GLAY、SiM vs Crossfaithなどが起用されてきましたが、今年はデビュー20年以上、いまなお音楽フェスのヘッドライナー出演などで精力的に活躍する、Dragon Ashがレッドブル・エアレース千葉のために約2年ぶりの書き下ろし新曲「Fly Over」を提供することが決定!

今回の楽曲についてDragon Ashのkjは「Red Bull Air Raceのスピード、熱狂、疾走感、大空を駆け抜ける翼をイメージしました」と語っています。
今年の大会テーマソング「Fly Over」は7月初旬のTVCMで初解禁後、ラジオやWEBなどさまざまなメディアでオンエア予定。レッドブルの音楽スタジオ「Red Bull Music Studios Tokyo」で行われたレコーディング風景の写真が公開となっています。

観戦チケットは6月8日、各プレイガイドにて一斉発売!

Dragon Ash

1997年、Kj(vo & g)、IKUZONE(b)、桜井誠(dr)の3人でデビュー。BOTS(dj)、HIROKI(g)、ATSUSHI(dance)、DRI-V(dance)が加入し7人編成になる。2012年、オリジナルメンバーのIKUZONEが急逝するも、盟友であるKenKen(b)を迎え再び走り始める。デビュー時よりあらゆるジャンルを驚異的なスピードで横断し、これからもDragon Ashとしか表現しようのない音を鳴らし続ける。常にオルタナティヴな道を自ら選びながらも、圧倒的なファンの支持を得続ける日本の音楽シーンを代表する怪物バンド。
http://www.dragonash.co.jp/

AVIREX × BOXER JUNTARO
COLLABORATION T-SHIRT

注目アーティストとのコラボレーション第2弾が登場

2018年春に続き、今年もBOXER JUNTAROとのコラボレーションTシャツが3型リリース。
それぞれメンズ、レディス、キッズを展開。BOXER JUNTAROのアプリを利用してTシャツのグラフィックを撮影するとイラストが飛び出して動くという仕掛け付き。
温かくてほっこりさせてくれる、その作風はご家族でお揃いなんて光景さえも浮かびあがらせてくれます。
5月10日~5月27日までは渋谷店、新宿店、心斎橋店でPOP UP STOREも開催。
ぜひこの機会にチェックしてください。

BOXER JUNTARO

イラストレーター / アーティスト 独学で絵を描きだしキャリアをスタート。 絵の具、スプレー、ペンキなどを使いキャンバス作品はもちろんの事、ウォールペイントもこなし近年ではライブペイントを精力的に行っている。温かくどこかほっこりするアートワークで幅広いフィールドを爆走中!

絵描いてます!服作ってます!音やってます!O型です!獅子座です!よく食べます!よく寝ます!お酒のみます!突っ走ってます!ギラギラしてます!魂燃やしてます!強がります!弱音も吐きます!意外に繊細です!すぐ落ち込みます!すぐ立ち直ります!おっぱいすきです!よくなまけます!漫画ラブです!カレーラブです!よろしくです!

instagram // boxerjuntaro
www.boxerjuntaro.com

「RED BULL AIR RACE CHIBA 2019」
POP UP STORE
2019年4月19日OPEN!

AVIREXが「RED BULL AIR RACE CHIBA 2019」のナショナルパートナーに決定!
9月7日(土)、8日(日)に千葉幕張海浜公園にて開催される千葉大会のスタッフジャケット、オフィサーシャツ、ベスト、Tシャツ、ツナギをAVIREXが制作・提供しています。
大会に先駆けて全国のAVIREX直営店では4月19日より「RED BULL AIR RACE POP UP STORE」をオープン。スタッフユニフォームとして提供するTYPE MA-1、OFFICER’S SHIRT、T-SHIRT、JUMP SUIT、VESTのレプリカを発売。そのほかCAPやBAGなど関連グッズも展開します。ぜひ究極の三次元モータースポーツをAVIREXで体感してください。

AIR RACE関連商品はAVIREXの直営店およびオフィシャルECサイトのみでの販売になります。

AVIREX POP UP STORE サイトはこちら

Red Bull Air Race World Championship 2019

Red Bull Air Race World Championship 2019
第1戦 アブダビ大会で室屋義秀選手が優勝!

~予選、本選と首位を明け渡さず、完全優勝を成し遂げる~

Red Bull Air Race World Championship 2019シーズン第1戦アブダビ大会が開催され、過去最高と言ってもいいほどの会心の勝利を手に入れました。

「フリープラクティスからずっとフライトが安定していて、とてもいいレースができました。2017年第2戦で優勝したサンディエゴとか、2017年第7戦で優勝したラウジッツとかよりも、上だったかもしれません」
2月8日の予選で幸先よくトップに立った室屋選手は、ラウンド・オブ・14でニコラス・イワノフを、ラウンド・オブ・8でフアン・ベラルデを、危なげなく下して、ファイナル4へ進出。最終決戦では、敗者復活から上がってきたニコラス・イワノフがエンジントラブルによるDNSとなったことで、残った3人での勝負となる中、強敵マルティン・ソンカとマイケル・グーリアンを退け、優勝を果たしました。

2位のソンカとのタイム差は、実に0.003秒。フィニッシュゲートを通過するときのおおよそのスピード、時速300㎞で換算すれば、その差はわずか20cm。歴史的激戦を制しました。

Red Bull Air Race画像
Red Bull Air Race画像
Red Bull Air Race画像
Red Bull Air Race画像
Red Bull Air Race画像

今年からルールが改正となり、予選でもポイントが付くため、予選トップからそのまま優勝までたどり着く、自身初の“ポール・トゥ・ウィン”は、すなわち、1レースで獲得できる最大ポイント、28を手にしたことを意味します。これ以上ない、絶好のスタートダッシュ!

思えば、昨年の開幕戦。室屋選手は今年と同じくファイナル4まで勝ち上がったものの、惜しくも優勝は逃し、2位に終わりました。
その後もDNSが続き、結局、2018年は1勝もできず、苦しいシーズンを過ごした室屋選手にとっては、2017年の最終戦インディアナポリス大会以来、およそ1年半ぶりとなる優勝です。

「やっぱり優勝はいいですね。でも、うれしい反面、気持ちのなかには、意外と淡々としている部分もあるかもしれません。まだ初戦だし、先は長いですから」
 室屋選手とともに今年最初の表彰台に立ったのは、2018年の年間総合王者であるソンカと、同3位のグーリアン。実力者がその実力通りに勝ち上がってきた。そんな印象の開幕戦でした。

Red Bull Air Race画像
Red Bull Air Race画像

「きっと1年間、彼らと競い合うことになるでしょうね。今日は勝ちましたけど、残り7戦あるので、日々地道に準備を重ねていきたいと思います」

室屋選手が昨年明け渡した王座の奪還を目指す、白熱のシーズンがスタートしました。強い室屋選手が帰ってきました!

2019シーズン開幕戦アブダビ 最終結果はこちら>>

Red Bull Air Race World Championship 2019

究極の三次元モータースポーツ
「Red Bull Air Race World Championship 2019」開幕!

日本開催は第5戦の千葉大会に決定。~

究極の三次元で争うモータースポーツシリーズ「Red Bull Air Race World Championship」2019年シーズンの第5戦目を今年も千葉市幕張海浜公園にて開催します。世界トップクラスのレースパイロットたちが高速で機動性に優れたレース専用の飛行機を使用し、高さ25mの空気で膨らませたパイロンで構成する低空の空中コースを、最高時速370km、最大重力加速度10Gの仲、操縦技術、判断力、体力そして精神力の限りを尽くして、タイムを競い合う世界大会です。別名を「空のF1」とも呼ばれています。

第1戦 2月8日、9日 アブダビ(UAE)
第2戦 未定(ヨーロッパ)
第3戦 6月15日、16日 カザン(ロシア)
第4戦 7月13日、14日 ブダペスト(ハンガリー)
第5戦 9月7日、8日 千葉(日本)
第6戦 未定(アジア)
第7戦 10月19日、20日 インディアナポリス(アメリカ)
第8戦 11月8日、9日 サウジアラビア
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ

各レースでタイムの最も速いパイロットが勝者となり、降順でポイントを付与。シリーズファイナルレースの大会後に最も多くのポイントを獲得したパイロットに“レッドブル・エアレース・ワールドチャンピオン“の称号が与えられます。
2017年のレッドブルエアレースでは初の年間ワールドチャンピオンに輝き、2年連続チャンピオンを目指した昨年の室屋選手でしたが、結果的には5位に終わりました。
毎年ルールが少しずつ見直されるレッドブルエアレースですが、今年もポイントやペナルティに関するルールの改正があります。
より技術力の高さが要求されるレースになるため、室屋選手も昨年のリベンジを虎視眈々と狙っています。

※ルール改正の詳細はこちら>>

AVIREXも大空に果敢に挑んだアヴィエーターを称える「空の王様」の名のもと、パイロットたちの命を守るフライトジャケットの開発に心血を注いできた歴史とスピリッツを背景に、今年もナショナルパートナーとして、約1200名におよぶ海外および国内の千葉大会スタッフユニフォームを制作、提供し、エアレースに挑戦する選手たち、それを支えるスタッフたちをサポートします。
Red Bull Air Raceに関する詳細は https://airrace.redbull.com/ja をご覧ください。

室屋さん画像

室屋選手のコメント

どんなスポーツでも何回もタイトルを取る人は、1回だけのチャンピオンとはひとつふたつ次元が違うかなと。頂点から道を作り続けて引き離していくのはきわめて難しいと感じたのですが、そのやり方も見えてきた気がする。2017年もだいぶ昔の話になってしまったので、今は新たに1から戦った方が楽しいかなと思っています。
2019年は地味に戦おうと思います。いろんな研究開発やトレーニングもしていますけどね。

AVIREXワールドポーターズ横浜店
2019年2月22日(金)リニューアルオープン!

いつもAVIREXワールドポーターズ横浜店をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
AVIREXワールドポーターズ横浜店は、2019年2月22日(金)リニューアルオープンいたしました。
スタッフ一同、気分も新たに皆さまのご来店をお待ちしております。

AVIREXワールドポーターズ横浜店
横浜市中区新湊2-2-1 横浜ワールドポーターズ 3F
TEL. 045-222-2370
営業時間 10時30分~21時


TOP